近年、秋田県では大雨の影響が広がっています。今年は大きな被害が出ないことを願いつつ、自宅や生活圏のハザードマップを確認して備えることが重要です。ハザードマップは横手市のホームページなどから簡単に閲覧できるので、土砂災害や浸水の危険な場所を把握しておくことをお勧めします。
また、30度を超える日も増えているので、熱中症にも注意が必要です。炎天下だけでなく、日陰や屋内でも暑さ対策を行い、こまめに水分を補給しましょう。塩分補給も忘れず、体調が悪い時は無理をしないようにしてください。
梅雨入りと熱中症
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